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過ぎ去った日々に置き去りにした 思い出の欠片も君に宛てた手紙も…
気付けばただ がむしゃらだった自分がここにいる
このまま走り続けて 何があるのだろう
それでも駆け抜ける未知なる道だろうと 満たされぬ心の渇きがある限り
打ち鳴らせ未来への鐘を 止まる事の無い事の流れをこの手の中に
いつか望む答えが こっと見つかるさ I wanna ring for myself
満ちては欠ける月のように 自信を持てたり無くしたり 操作出来ないMind
何かひとつだけでいい 誰にも負けないものが欲しい
自分に誇れるものがどれだけあるだろう
それでも前を向き茨の道だろうと 挫けない心で凛として生きていたい
解き放て 未来への夢を 恥じることはない たった一度の人生だから
輝ける場所が きっと何処かにあるさ You'll can ringin' for yourself
黒く霞む夜の空に 一つだけ輝くあの星のように
心に迷いが立ち込めても 消えないものがいつでも傍にある
打ち鳴らせ未来への鐘を 一つだけ輝く星のように
心に迷いが立ち込めても 消えないものがいつでも傍にある
解き放て 未来への夢を 恥じることはない たった一度の人生だから
輝ける場所が きっと何処かにあるさ You'll can ringin' for yourself
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